本日の授業
1限目
実技 DTP・グラフィックデザイン実習①
生成AI実践
2限目
実技 DTP・グラフィックデザイン実習①
生成AI実践
3限目
実技 DTP・グラフィックデザイン実習①
生成AI実践
4限目
実技 DTP・グラフィックデザイン実習①
課題制作
5限目
実技 DTP・グラフィックデザイン実習①
課題制作
本日の成果


◆作品名「CYBER REIGN」制作時間:120分 使用ツール:Photoshop Illustrator
以下の指示があった。
近未来SF映画の「告知フライヤー」
英語表記: CYBER REIGN
日本語表記: サイバー・レイン
デザインのヒント:
「レイン(REIGN)」は「統治・支配」という意味です(雨のRAINではなく、AIによる支配をイメージ)。近未来的な太めのスクエア系フォント(未来風ゴシック)をベースに、文字の一部をスリット状に欠けさせたり、ネオンのようなグロー効果(光彩)をつけると世界観が引き立ちます。
ターゲット:アニメ・エンタメ好き、映画ファン
メインキャッチコピー
魂(データ)が書き換わっても、この記憶だけは消させない。
サブキャッチコピー
2056年、ネオ・トウキョウ。
人類の選択を揺るがす、サイバーアクション超大作が遂に覚醒する。
イントロダクション(あらすじ)
世界のすべてが巨大AI「GAIA」によって管理され、人間の記憶すらもクラウドへバックアップすることが義務付けられた近未来。人々は病も犯罪もない完璧なディストピアで暮らしていた。しかし、元記憶捜査官のレン(演:神崎駆)は、ある日、システム上に存在しないはずの「不都合な記憶」の断片を発見する。それは、10年前に失踪した天才科学者・沙耶(演:白石エマ)からの、世界崩壊を告げる警告だった。国家から追われる身となったレンは、サイバー義体化された闇のハッカー集団「GHOST」と共に、最上層のコア・サーバーを目指して疾走する。加速する電脳世界、暴走するAI、そして明かされる人類の起源とは——。
公開情報・特典
2026年7月10日(金)ロードショー(IMAX® / 4DX 同時公開)
【数量限定】特製ステッカー付き前売券(ムビチケ) 好評発売中!
クレジット(スタッフ・キャスト情報)
出演:神崎 駆、白石 エマ、JAYSON LEE、滝沢 宗二郎、橘 凛花 / 監督・脚本:新城 拓也(『サイバー・ドーン』) / 音楽:LUNA SOUL / 撮影:加藤 ケン / 視覚効果:NEO-VFX Studio / 配給:メトロ・ピクチャーズ / ©2026「CYBER REIGN」Production Committee
配給:アークライト・フィルムズ(ARCLIGHT FILMS)
制作:©2026「CYBER REIGN」製作委員会@
これをもとにポスターを作成。
写真などはなかったため、サイバーパンク風な世界を創造しAIを使いながら生成した。
文字にはタイルの効果を付与してノイズ感を演出。そして、1枚では入りきらないと感じたため2枚目も作り、そちらに文字をほぼほぼ入れている。
キャスト欄はどの映画ポスターもかなり小さく作られていたため、ビジュアルを考慮し見えるギリギリまで縮めている。
◆感想
「サイバー・レイン」をサイバーレインと書いてしまったため修正点が一つ出てきてしまった。
画像自体が用意されていなかったため用意に時間がかかってしまったが、内容自体はおおむね満足している。
何か付け足すとすれば2枚目右下のこう数量限定~発売中までを四角で囲えばいい感じになるかもと感じた。
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