・映画鑑賞 【機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女】

IMAXビジュアル
(C)創通・サンライズ様から引用。
本日は、劇場版機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女を鑑賞した。
・感想
こちらは3部作あるうちの2作目になっており、1作目の続きである。
こちらの作品を見る前に、時系列がわかりやすいよう別の機動戦士ガンダムの映画を視聴していたが1作目に引き続きうまく理解することができなかった。
一般的にガンダムというロボットが戦うことは広く知られているが、それ以外にもストーリーもストーリーも作りこまれており、政府(作品内での連邦政府と呼ばれている組織)の腐敗具合や人間関係のいざこざなどかなり難しく作られており理解するためには1回の視聴では厳しい。
だがしかし、戦闘シーンの迫力はやはり映画ということもあり凄まじい。細かい損傷やキャラの細かな癖などしっかりと作りこまれており情熱を感じられた。
自分はこういった映画のポスターの制作に興味があるので少し見てみると、タイトルのフォントなどは多くの映画に共通しているがあまり派手ではない。
しかし、フォントの大きさ、強調する部分は枠があるなどわかりやすく作られており工夫を感じられた。
もし、自分も作るとしたらこういったフォントの大きさや細かな色彩も参考にして制作をしてみようと思う。
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